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足立区民合唱団とは

1989年発足以来、活発に活動
「足立区民合唱団」は、1989年に発足し、それ以来活発な演奏活動を行ってきました。ミサ曲からポップスまで、ジャンル・形式にとらわれず、さまざまな曲に挑戦しています。現在は、年2回(8月、1月)の定演を中心にして、さらに他団との共演も行っています。

充実した練習環境
指揮者は、日本オペラ振興会(藤原歌劇団、日本オペラ協会)などで指揮し活躍されている、坂本和彦先生です。さらに、副指揮者を安部克彦先生、そして、ヴォイストレーナーを大貫裕子先生に務めていただき、充実した練習環境を得ています。主な練習場所は、足立区庁舎内にある「庁舎ホール」と、西新井のギャラクシティホール内にある「ギャラクシティ研修室」の2ヶ所です。

年2回の定演を中心に活動
足立区民合唱団は1月と8月に定期演奏会を行っています。場所は西新井文化ホールです。1月はミサ曲や合唱組曲などのフォーマルな曲を演奏し、8月は比較的親しみやすい曲を演奏しています。

随時、新団員を募集
足立区民合唱団は随時、新団員を募集しています。団員の多くは足立区民です。ただし、足立区民でない方でも、入団することは可能です。



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